協会概要


名称

一般社団法人日本ビジネスモデル鑑定士協会

目的  日本の起業文化の発展に寄与すること
活動内容
所在地

〒102-0072

東京都千代田区飯田橋1-7-10

山京ビル本館503号

設立 2015年2月

主たるメンバー

役職 氏名 プロフィール
代表理事 中野幸一

北海道岩内町生まれ。1961年税理士試験に合格。翌年、中野会計事務所を開設。

次いで社会保険労務士・行政書士の登録。

2002年4月、税理士法人に組織変更。東京都など5拠点に事務所を開設。

著書に「成功を掴む縁信力(幻冬舎)」「うさ子と学ぶ事業承継の基本(ファーストプレス)」等。

理事 吉村司

石川県金沢市生まれ。東京大学経済学部卒。

日商岩井株式会社(現 双日株式会社)にて国際ビジネスと米国駐在を経験。食品専門商社にて社内起業。

その後、日本野菜ソムリエ協会の起業メンバー・役員(理事)として、社団法人の立ち上げと経営に従事。

2015年、協会総研を設立。

理事 吉岡岳彦

東京都出身 獨協大学外国語学部ドイツ語学科卒業。

30歳で独立し、医療や栄養、美容、健康分野を中心に、マーケティングや販社として多岐にビジネスに携わる。

現在は中小企業や歯科医院のコンサルティングを行なう傍ら、デザインカレッジにて美意識の講座を行なう。


講師陣


協会理念:日本のスタートアップ文化の発展に寄与する

アメリカなどの国に比べると、日本のスタートアップ文化(※)はまだまだ未熟であると言わざるを得ません。

 

しかしAIをはじめとする人類のテクノロジーは驚くべきスピードで高度化・複雑化しており、またその動きにあわせて世界のここかしこでさまざまなビジネスが開発されています。

この変化を「面白い」と感じるか「怖い」と感じるかは人によると思いますが、いずれにせよ、日本も過去の価値観や常識にしがみついてはいられないことは確かです。

 

私たち日本ビジネスモデル鑑定士協会は、

  1. AI時代の新規事業アドバイザー(ビジネスモデル鑑定士)を輩出する
  2. 企業経営者や起業家が新規事業を考える際にビジネスモデル鑑定士に気軽に相談できる環境を作る

という活動を通じ、日本のスタートアップ文化の発展に寄与したいと強く願っています。

 

一般社団法人日本ビジネスモデル鑑定士協会

代表理事 中野幸一

 

(※)スタートアップ文化:日本ビジネスモデル鑑定士協会では、「起業文化」「新規事業文化」をあわせて「スタートアップ文化」と呼んでいます。